橋梁・構造物

橋梁やトンネルなどの構造物は経年劣化のリスクの高まりが懸念されています。より高度で複雑な技術に対応し、長寿命化・リニューアルする技術を提案いたします

橋梁・構造物設計へのコンサルティングについて

新設橋梁、既設橋梁の診断・補修設計等、主に道路橋の計画・設計を行っています。コンクリート橋、鋼橋共に多くの実績があり、耐震技術への対応、リニューアル等、積極的に新技術・工法導入を進めています。

主に携わった業務他参考例について

第二名神高速道路木曽川橋下部工詳細設計

平成13年度土木学会田中賞受賞

東関東自動車道 涸沼川橋基本詳細設計

第一種第2級B規格
上部工:B活荷重PRC10径間連続2主版桁橋、橋長:310.1m
下部工:RC橋脚(小判型) 場所打ち杭φ1500

東関東自動車道 奥谷地区跨高速道路橋詳細設計

A活荷重PC斜材付π形ラーメン橋(2主版桁)
橋長:40.5m 有効幅員:5.0m

H19宇都宮国道改築設計業務 歩道橋設計

橋歴:2010年3月 関東地方整備局
立体横断施設技術基準(1978)
道示(2002)群衆荷重
使用鋼材:SM490、SM400、STK400

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