社会の期待に応えられる
会社を目指して

代表取締役 相原克次
信和設計はインフラ整備に関する業務を通じて、社会繁栄に貢献して、継続的な発展を目指す努力を継続しております。

これまでの歩み、そしてこれからも

信和設計は1969年10月に操業され、2019年に創業50周年を迎えました。半世紀を経て2020年から次の目標創業100年を目指し新しい歴史を紡ぐ1年をスタートさせました。当社は道路設計業務を主体としており、半世紀におよぶ信和設計の歴史も日本の高速道路整備と共に歩んできました。主な業務は、道路・道路施設に関する計画・調査・設計及び施工管理、橋梁・構造物の計画・調査・設計及び施工管理です。また、構造物点検調査・耐震診断・耐震設計及び補修・補強設計、のり面点検・流末調査及び排水施設設計を行っています。

当社の強みと担い手の育成

当社の“強み”は“設計コンセプトを理解した現場施工管理業務の遂行、現場を理解した設計業務の実施”と認識しており、この“強み”を継続し伸長するために担い手の確保・育成に努めています。現在設計登録部門は道路、橋梁の2部門ですが、社会資本の老朽化対策、自然災害への対応などを踏まえ、幅広い分野へ進出を目指しております。

ともに社会の期待に応えよう

建設コンサルタント業務(土木設計)に興味を持っている事が重要です。先ずは道路を設計してみたい、橋梁を設計してみたい。そんな気持ちのある方、信和設計で一緒に設計してみましょう。